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攻撃的日記

いい大人になりつつあるので、あせらずにいい加減大人になろうと思います。

二重の人格がいて違和感を感じる自分へ。

こんにちは。ふみです。

少し軽くうつ病っぽいのではと感じます。

 

といっても、今に始まったものではないし、

解離性障害になっていこうも日頃からしゃべることに対して違和感を感じる部分はあります。

 

仕事のときの自分。

今は、販売の仕事をしています。

良い時も悪いときも、対お客様に対して接客をしなければいけません。

 

そしていやな事も言われても、クレームを起こさないためにも

しっかりと対応しなければいけないことも心がけているので、

少し無理してでも笑顔で、対応しなければいけません。

 

   

休みのとき。

なんというか、精根尽き果てている自分がいます。

時間がある分、ボーっとしている時間が多いです。

 

なおかつ平日がお休みな自分にとっては、

基本的に一人で過ごすことが多いです。

 

その中で「やりたいこと」はあるのだが、

どうしてもぼっとしてしまう自分がいます。

 

言い訳がましいが、どうも難しいです。

 

理想と現実のギャップ

これやりたい!

 

と、思うが、

 

現実は、自分をセーブしている姿が多いです。

 

どうしてのだろうか。

と、感じます。

 

このまま自分を無理すると、いつかまた爆発する可能性があるから、

どこかで、発散をしなければいけないと感じています。

 

「信用情報機関」とはなんぞや? わからないから調べてみた。

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この間の同僚との会話。

 

同僚:「この間さぁ、クレジットカードを作ろうとしたのさ。

 

年会費無料で、すいすいと必要事項など書いていて審査をかけたのね。

 

そしたら、審査が落ちてしまったの。

 

それで原因を見てみたら、信用情報機関から審査NGを喰らって、作れなかったの。」

 

俺:「信用情報機関ってなんだ?」

 

私もクレジットカードを作ったことがありますが、審査に落ちたことはないです。

 

事情があって2つ持っているのですが、それでも全然そういったことに引っかかった

ことがないです。

 

たしかに審査があるのは、知っていましたが、審査を行っているところがどういったところが、わからないので、ちょっと調べてみました。

   

信用情報機関とは?

www.jicc.co.jp

 

信用情報とは、クレジットやローンなどの信用取引に関する契約内容や返済・支払状況・利用残高などの客観的取引事実を表す情報です。
 
近年、クレジットカードを利用して買い物をしたり、ローンを利用して自動車を購入するなど現金を使わずに支払をすることが増えてきています。
このように現金を使わずに「個人の信用(期日までにお金を支払うという約束)」にもとづく取引を「信用取引」といいます。

そして「個人の信用」を客観的に表した情報が「信用情報(※)」です。 

信用情報には、クレジットやローンなどを利用した際の契約内容や返済・支払状況(期日通りに返済・支払したかなどの利用実績)、利用残高などに関する情報が記録されており、新たにクレジットやローンなどの利用を希望する際にクレジット会社やローン会社などが皆さまの「信用力」を判断するための参考情報として確認しています。
信用情報は、皆さまの「信用力」を表す唯一の情報であり、「個人の信用」にもとづくサービスの提供を希望する際に大切な情報です。

※思想・信条・趣味などのセンシティブ(機微)な個人情報は、信用情報に含まれません。 

 

 

引用元:株式会社 日本信用情報機関

 

まぁ、普通に支払いをしていればまったく問題がないこと。

ただ、支払期日が遅れたりすると、それが信用情報機関に記録が残ったりして、

新たにクレジットカードを作成したりですとか、そういったことができなくなるということです。

 

信用力が試されるものである。

たしかにクレジットカードというものは、あとからお金を払うものだから怖いものである。

ついつい使いすぎてしまい、あとからお金の請求で、頭を悩ませるものがたたある。

そのためにもしっかり、“払える”保障、それこそ信用があるからこそ大事なものだと考えられる。

   

信用情報機関の役割について。

 

・信用情報の開示手続き

・本人確認書類の紛失・盗難など。

・信用情報開示制度

・他信用情報機関との情報交流

・会員会社の入会資格などなど。

 

ようは、しっかりと監視されているところがある。

 

 

クレジットカードの使いすぎにはご注意を。

と、自分に向けたメッセージを書こうと。

 

一時期自分もクレジットカードをばかりをつかいすぎてしまい、

自分で自分の首を絞めた経験があります。

 

しかもリボ払いで。(今は、全額返済したのでまだ大丈夫なのですが)

 

ということで、クレジットカードの使い方は、気をつけようと思います。。。。

 

 

 

大谷翔平がいなくても注目度が高い?今回のWBC日本代表の試合見て感じていることについて。

こんばんは。ふみです。

昨日勝利した、野球日本代表は今日イスラエル代表と対戦する。

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しっかしオランダ戦といい、キューバ戦といい、

日本代表の試合を見るファンを見る人が多い。

 

東京ドームに4万人が入りその中で、試合をする野球日本代表のプレッシャーの中、

試合を行い、そして勝利をすることに日々すごさを感じる。

 

試合時間と視聴率を見てみようと思う。

やっぱり自国で試合を行い、なおかつメディアも騒いでいることも考えると、

ただでさえ情報が入ってくる。

 

しかも今回は、大会の目玉である大谷翔平が、怪我のため欠場。

暗雲が立ち込める中、直前の強化試合でも負け越し。

どうしてもネガティブな印象が少しあったのが実直な感想だ。

 

それが、だ。

 

ふたを開ければ、キューバ戦の快勝から3連勝スタート。

そして二次ラウンドでも初戦のオランダ戦も勝ち、昨日のキューバ戦も接戦を制した。

 

そして今日のイスラエル戦である。

 

その中で今回感じることがある。

試合時間だ。調べてみた。

 

 

一次ラウンド

初戦 キューバ戦:3時間56分

 

二戦目 オーストラリア戦:3時間18分

 

三戦目 中国戦:2時間41分

 

二次ラウンド

初戦 オランダ戦:4時間46分

 

二戦目 キューバ戦:3時間25分

 

中国戦以外は、全部3時間超え。

しかも試合開始時間は、18:00からではなく、19:00開始である。

 

と、考えると単純に3時間越えると22:00。

 

この間のオランダ戦も自分は見ていたが、

試合終了時刻を見てヒーローインタビューが終わって0:00を回っていたこともあった。

 

その中でも平均視聴率は、ほぼほぼ20パーセント超え。

 

ここまで数字を取れる番組は、ここ最近はない。注目度の高さを感じる。

<p

 

“たられば”があってはいけないが。

もしここで、“たられば”を感じる部分がある。

 

もし、「大谷翔平が出場していたら」と。

 

もし大谷翔平が出場していたら、どうなっていたのだろうか。

 

個人的に感じるのは、大谷がもし出場していたら、

常日頃メディアも過剰に、大谷にフォーカスをしていて、

そこでどのようなリアクションを得るかで計算していたのかもしれない。

 

大谷が出場していたら、ほかの活躍した選手にもあまりスポットが浴びない可能性もあるかもしれない。

 

あくまで一概には、言えない部分ではあるが。

 

ただ逆にだ。

 

メディアのあおりで、大谷が出場しないという危機的状況の中、

だからこそ結束してここまで勝ち上がった可能性が高いのではないかと感じる。

 

今日のデーゲームで、オランダがキューバにコールド勝ちしたので、

日本が二次ラウンド突破には、勝つことでストレートでの突破。

 

負けてもプレーオフがあるので、有利な状況には変わらない。

 

しかしここは是が非でも、勝利してアメリカ行きを決めてもらいたい。

   

WBC二次ラウンド二戦目。キューバ戦をどう戦うべきか?

 

 試合終了時刻が、12時が近くなったオランダ戦から中1日。

今日、日本代表は、キューバと試合を行う。

 

先発は菅野。キューバの先発は、バノスと発表されている。

その中で日本代表は、どのようにして今日の試合を行うべきか、

注目ポイントを個人的にあげてみようと思う。

 

一次ラウンドでのキューバ戦を振り返ってみる。

投手陣

ちょうど一週間前に開幕したWBC

その初戦が、キューバ代表とだった。

 

初戦としては、11-6と大量得点での勝利だったが、

投手陣に不安が残る内容でもあった。

 

先発の石川が4回を1失点でまとめたが、その次に登板した則本が、

2回と2/3イニングなげて、3失点と打たれている。

 

日本球界にも精通して今年からソフトバンクでプレーする、

デスパイネにホームランを打たれて以降立て続けにヒットを打たれた。

慣れないリリーフで3イニング目に捕まったこともあったのかもしれない。

 

それ以降、8回に登板した平野も2失点とリリーフ陣に不安が残る内容でもあった。

 

打者陣

打撃陣は、初回に青木と筒香で1点をとりそれ以降もコンスタントに点を重ねていき、

大量の11点をとった。

 

ホームランが、松田、筒香にでており、それ以外にキューバ投手陣が、

四球も7個を出し、打撃陣もよくキューバ投手陣のボールを見ている。

 

今日のみどころを集約する。

今日はまずは、菅野のピッチングに注目したい。

二次ラウンドの球数が80球と一次ラウンドよりも増えたため、長いイニングをできるだけ投げることを期待したい。

 

先週先発した、オーストラリア戦では4回と1/3回投げて、

66球で降板している。(被安打4 三振4 死球1)

球数を見てみると1個のアウトをとるのに、5球を要している。

 

前回と一緒で1アウトとるのに5球を投げるとなると、

球数制限ぎりぎりまで投げると16個のアウトが取れる。

16個のアウトとなると、5回と1/3回まで投げる計算となる。

 

そこまで投げれば、御の字であろう。

ただ欲を言えば、QSライン(6回投げて3失点以内)でまとまると、

投手陣のやりくりも非常に楽に感じる。

 

その後は、抑えは牧田まで逆算していけばいいので、

状態のいい秋吉や、千賀、岡田、松井などでつなぐことができれば、

失点も抑えることができるだろう。

 

打撃陣は、不調の山田をどう使うかがキーになりそうだ。

唯一日本代表の打者陣の中で不調となっている山田を合えて、

スタメンからはずし、代役として内川をDHで使うのもありだと思う。

 

そして4番、5番の筒香と中田は非常にいい状態だと感じるので、

そこからいかにして点をとるかだ。

 

WBCでいまのところ、唯一全勝の日本代表。

今日のキューバ戦に勝利したらおのずと、二次ラウンドも突破する可能性も高くなるかもしれない。

   

 

再発してしまいまた声を失う恐怖感について。

喉が乾燥したものかとおもったのだが。。

こんにちは。ふみです。

ここ最近自分の中であった出来事を書いてみようと思います。

 

とある日の朝でした。

まだ東北の朝は、冷え込みが激しいです。

いつもはマスクをして寝ているのですが、

この日の朝はマスクをするのを忘れてしまいました。

おかげさまで喉はカサカサ。ふと起きた時に最悪な朝だと感じました。

 

しかしまだ続きます。

とりあえず喉を潤していこうとおもった自分は、水を一杯飲もうとしました。

これでカサカサの喉もよくなるだろうと。

ただそれでも声が出ません。

 

たしかに水一杯飲んだ時は、喉も潤っていたので、これで大丈夫だろう。

しょうがないのでまた一杯水を飲む事に。

それでも声が出ない。

 

なんだろう、なんだろうと不安になる自分。

怖いよと感じながら。

 

胸の中では言葉が出ているのに、声だけが出ない。

次第にまた不安にかられます。

 

そしてようやく気がついたのです。

「前にもこんな感覚があったなぁ」と。

 

一度経験していると心の中で落ち着く。

 前に経験していると自分の中で、落ちるものです。

こんな事経験していたので、まぁなんとかなるかなぁと。

 

ある意味自分は、変わった人間かもしれません。

不安になる所を、「経験したことある」と落ちるわけですから。

 

今回は、1日程度声が出なかったです。

その代わり不幸中の幸いだったのが、お休みの日だったこと。

これが仕事の日だったら、周りにも飛んだ影響を及ぼしていたのかもしれないです。

 

ここ最近感じる人的ストレス。

今のお仕事は、対お客に対して向き合う仕事です。

時たまにクレーム処理を行ったり、獲得ができないものに対して、

我慢をしたりなど自分の中で、抑えているところは、抑えて仕事をしています。

このままだと自分が、壊れてしまう可能性もあるのでは恐怖心を抱いていますが、

そこはあんまり考えずにいます。

 

病は忘れた頃にやってくる。

自分の体と向き合って淡々と頑張ります。