攻撃的日記

いい大人になりつつあるので、あせらずにいい加減大人になろうと思います。

解離性障害になって以降明らかに感じる3つの違和感について。

こんにちは。ふみです。

最近自分自身が感じることについて今日は書こうと思います。

自分は今年の5月に解離性障害という病気にかかっています。

解離性障害とは何か?

buruman1125.hatenablog.com

buruman1125.hatenablog.com

 

この記事を見てもらえればと思います。

 

病気になって以降どうしても感じる違和感について今日は書こうと思います。

   

以前より言葉が出なくなってきた。

人と喋るときに以前よりも言葉が出なくなってきた気がします。

ろれつが回らなくなり、舌がずっとでずっぱりなことを経験しているので、

その後遺症かなぁと感じております。

 

そこで人としゃべっているときも、なかなか言葉が出なくなり、

話に間ができてしまうことがちらほら。

 

胸のうちでは思っていることがあるのに、

言葉が出ないのでちょっと戸惑うときがあります。

 

不安にかられる時がある。

用は、トラウマですね。

不安になるときも多々あり過去のことを脳裏に思い出すときがあります。

ちょっとネガティブなところがあるので、

悪い方向に行くとすぐに過去のことを思い出してしまう。

 

ただ、「まぁあんな自分もあっていいんじゃない」と割り切っています。

   

声がでにくくなる。

7月の末に失声症気味の解離性障害になりました。

そのときは1週間も声が出ないという生活を送っていました。

その時は、本当にしんどかったです。

声がでないし、出てもかすれてしまう。

なので、筆談と会話していました。

 

声が出ないというのは想像以上に苦しいと感じております。

   

今の自分の現状。

病気のことは自分の中で割り切りを持つようになっています。

「あれが底辺の底辺だったら今後は登るだけ」と感じているので、そこまで神経質になるほどは考えていないです。

 

なってしまったものはしょうがないと割り切っています。

ただ、油断は禁物です。

5月からお世話になっている精神安定剤を日々欠かさず飲んでいるのが現状です。

 

ただ、「飲んだところで精神が安定するの?」って思うひねくれものの自分がいます。

まぁそれは置いておいて。

 

無理しない程度にがんばって、抜いているところは抜いています。

前にも書きましたが、ブログを書くようになってからマイペースになったので。

 

buruman1125.hatenablog.com

 

正直この病気は、死ぬまで付き合うのかなぁと思っています。

ただ、だからといってネガティブにならずに自分自身どういう風に対応するかを考えて、生活していこうと思います。

 

 

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