読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

攻撃的日記

いい大人になりつつあるので、あせらずにいい加減大人になろうと思います。

「気を付けよう・病は忘れたころに・やってくる。」

 

言葉を発するうえで感じる違和感。

 

f:id:buruman1125:20161011222351j:plain

こんにちは。ふみです。

この週末、気が付いたらあっという間に駆け抜けるように、

仕事をしていて気が付いたら残業をしていて、

家について寝るという生活を送っていたのですが、

体の疲れがなかなか抜けない現状があって。

   

寝ればなんとかなるだろうと楽観的に見ていました。

そして、翌朝起きたときに少ししゃべる際に違和感を感じたのです。

 

また再発の可能性があったので安静にしていた。

自分はこの場でも何度も書いていますが、

解離性障害という病気を持っています。

 

要は、精神的な病気でして、

なかなかこれが厄介なもの。

 

buruman1125.hatenablog.com

 

 

buruman1125.hatenablog.com

 

ここ最近、夏場以降は、

前のようにろれつが回らなくなり言葉が発せなくなるという症状は、

あんまりないので普通に過ごしていたのですが、

なんか今日になって言葉を発するときに少し違和感を感じたのです。

 

「らりるれろ」が口にこもってしまう。

仕事がら販売の仕事をしており、

対お客様に対して接客をする機会がとても多いです。

その中で、なんか最近「らりるれろ」が口こもってしまいます。

なんでだろうか?

   

久しぶりの精神科は落ち着いた。

久しぶりに精神科に行く自分。

主治医もいて、久しぶりですねと一言。

なんとなく落ち着く雰囲気。

自分の今の近況を話していき、なんとなく和やかな雰囲気に。

 

主治医:「再就職できたのは本当によかったです。一番ひどいときの状態を見ているわけですから、そこから見ると本当に良かったと思います。」

   

病気になって以降自分自身が少しだけ敏感になった。

自分自身の体の変化というのも感じるようになっていき、

しゃべり具合、体の具合とともになんとなくではあるが、

好・不調を感じる回数を肌で感じるようになってきた。

 

それだけ自分の体に対して、気を使っている証拠なのかもしれない。

また同じ病気になってしまったら、元も子もないので自分の体には、

気を付けてよりよい生活を送っていくように努める。

   

 

広告を非表示にする