攻撃的日記

いい大人になりつつあるので、あせらずにいい加減大人になろうと思います。

Yモバイルの新たなエース誕生か?androidoneのS1のスペックについて。

格安スマートフォンで人気のあるワイモバイルが、新たな機種を販売する。

それが、「androidone S1」

 

去年の夏に販売された、androidoneの後継機となってる。

そもそも「androidoneってなに?」という方は、こちらの記事をご覧にほしい。

 

 

buruman1125.hatenablog.com

   

基本は、androidoneとスペックは変わらない。

スペックに関しては基本的には、androidoneとそうそうと変わらない。

 

S1のスペック

重さ・・・134グラム

バッテリー容量・・・2530ミリアンペア

フラットフォーム・・・android 7.0

ROM/RAM・・・16GB/2GB

micrdSD・・・256GB

 

と、いった感じだ。

 

micrdSDは、androidoneよりも容量が増量している傾向だ。

 

セルフィーを行う人によっては◎ 

セルフィー=自撮りをする人にとっては、インカメラが800万画素。

例えば比較対象として、iPhone7。

iPhone7のインカメラは700万画素となっている。

iPhone7よりも画素数が上と考えるとこれは期待していいのかもしれない。

 

色は前回よりも増えた模様。

色に関しては、androidoneよりも色は増えた模様。

 

androidoneの場合だと、スモーキブルー、ブラック、ホワイトと3色だったが、

今回のS1の場合は、ホワイト、ブラック、ピンク、ターコイズの4色となっている。

 

androidoneの爆発的な流れに乗れるか?

news.mynavi.jp

 

   

Android Oneにおいて、もうひとつ特徴的なのは、余計なアプリケーションが少ないことである。S1でワイモバイル色を感じるのは、ヤフートップページへのアイコンくらいであり、ソフトウェアアップデートと端末のシンプルさが評価されて、Android One端末は好調なセールスを記録したようだ。端末スペックも、ハイエンドとは言えないまでも、防水・防塵ほか、ワンセグにも対応しており、日本向けの仕様を追加、ハードウェア的な側面からは特徴を出すこともできる。

そして、今回、ワイモバイルが発表したのは「S1」(シャープ製)、「S2」(京セラ製)の2機種のAndroid One端末のみ。将来的な端末ラインアップのあり方についても、「Android Oneに揃えていくことも、いろいろな意味でいいのではないか」(ソフトバンク Y!mobile事業推進本部執行役員本部長 寺尾洋幸氏)という。

 

上記の記事から。

 

アップデートの面で、なかなかandroidの端末でサポートが終了することがあったので、それを含めてこの端末はものすごく期待されていることがわかるだろう。

 

24日から販売される、android one S1。

この機種も爆発的に売れるだろうと予想する。

   

 

広告を非表示にする